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LINEで浮気発見した事例

2011年に登場して以来、コミュニケーションツールでは無くてはならないものになったLINE。
毎日のように、愛用しているという方も多いでしょう。
可愛い絵文字やスタンプを使って見知らぬ人とも繋がれるので、利用者数は増加の一途を辿っています。
中には、LINEを浮気の為のツールとして使っている人も事実です。

LINEがきっかけとなり、浮気の発見につながったという事例は数多く寄せられています。
1番よく聞く話は、LINE通知で見知らぬ異性の名前が出て来たことです。
浮気をしている人は警戒感がかなり強く、特にスマホは例え血肉を分けた兄弟であっても絶対に触らせようとはしません。
そこでスマホにロックをかけて、普段は絶対に見られないように細心の注意を払っています。
しかし24時間365日・警戒するには限界があり、何処かで必ず油断が生じる者です。
その油断が、浮気の発見につながったということです。

ただ相手が油断してしまうのは、1日の内に1時間もありません。
数秒あれば良い方でしょう。
仮にLINEを見たとしてもトーク履歴を削除する等、念の入れようには思わず頭が下がります。
ここまでガードが堅ければ90%は疑っても良いかと思いますが、"これ"といった証拠が無い以上は手の打ちようもありません。
でも何とか証拠を掴もうと探偵を雇い、徹底的に調査をしたという方もいらっしゃいます。
その人はLINEでパートナーの浮気を確信したものの、決定的な証拠は掴めないままでいたようです。
そこで探偵に調査をしてもらい調べてみた所、本当に浮気をしており週に何度か浮気相手と会っていたことが分かりました。
事実を知った時はかなりショックは大きかったようですが、もやもやした気持ちは吹っ飛び結局は決別したようです。

LINEを利用している人は数多くいらっしゃいますが、中には浮気の道具として使っている人も少なくありません。
でも裏を返せば浮気を発見するのに最高のツールとも言えるので、違う意味で活用してみる価値はあるかと思います。